「4880分の1」 レスポール・デラックス・GT
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タペストリーでGood Job!! - 後編

いろいろなシチェーションでのギター撮影の様子や、室内撮影用の背景タペストリーなどをクローズアップするシリーズの後編。今回は自然光を利用したテラスでの撮影や、ライティングについてご紹介します。

「4880分の1」 レスポール・デラックス・GT(後編)

「確立された製造工程と作業標準で、同じスペックを量産」できている現在と比較して、一本一本のシェイプに微妙に作業した人の癖というか味がある。だから、ヴィンテージとよばれるギブソンには、「工業製品にも関わらず、温かみ・マチエールの感触・手作業感」があふれているんだと、多くのファンが感じているのかも。

「4880分の1」 レスポール・デラックス・GT(前編)

70年代前半のゴールド塗装は粒の大きなブロンズ・フレークが美しく、魔法がかけられたようなキラキラした輝きがオーナーのみならず見る人を魅了します。

シャープヘッド・ブラスサドルのディテール

混乱しつつも常に改善と改良を重ねる、ギブソン社の50年代から60年代。これまであまり議論されてこなかった、59年に代表されるシャープヘッドサドルにクローズアップします。

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Mr. Silverlady

Owner Mr. Silverlady

yawnking

ヴィンテージマニアックスさんで購入させて頂いたSG用ハードケースが、相性バッチリ。bizen worksさんに3年前にフルオーダーしたSGが先日完成。ホンマホボディ、ハカランダトップ、ハカランダネック&指板と。高級素材を無駄遣い!ルックス重視で、マエストロ仕様。素材と組み込みのおかげでビンテージSGよりもタイトな出音になりました。

もだっかわ

世界中のモダーンコレクターをザワつかせたい毎日です。精進します。

fuzzaround

Gibson lespaul Jr. double cut 1958 & Vintage Maniacs Black Slim Leather Strap 1960