魅惑のコンバージョン この記事を読む

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さらりとモダーンのアーカイヴス Part Ⅰ

長年にわたってカルト的な人気を博し続けるモダーン。Vintage Maniacsで過去に取り上げてきた記事を振り返りつつ、マホガニー・モダーンのクローズアップをご覧いただきます。ギターの撮影に使った小物のネタもご紹介します。

永遠の憧れ - 1971 Custom Flying V降臨 (後編)

前後編の2回にわたってお届けする、カスタム・メイドのナチュラルV特集の後編。ギブソン社が70年代にNAMMショーに向けて4本だけ製作したまぼろしのCustom Flying Vを、オール・ゴールド・ヴィンテージ・パーツ搭載で復刻したカスタム・オーダー品をご覧ください。

永遠の憧れ - 1971 Custom Flying V降臨 (前編)

特定のギタリストが弾いていたわけでもないのに記憶に焼き付いているギター。今回は前後編の2回にわたって筆者が所有するカスタム・メイドのナチュラルVをご紹介しながら、皆さんと一緒に「永遠の憧れ」に想いを馳せていきたいと思います。

なぞのRhombus Plate

スタンダードとカスタムの狭間で長年雲隠れ(笑)していた、70年代のレスポール・デラックス。ご近所のギター友達「ISAOさん」が、チェリーサンバーストの個体を持って、遊びに来てくれた。ご厚意に甘えて、パーツのクローズアップも含めた「稀有のコンディション」にスポットライトを当ててみよう。

投稿ギャラリー

Special thanks to Mr.TAKEGAMI

Special thanks to Mr.TAKEGAMI

Mr.K from Kyoto

Mr.K from Kyoto concentrates 50's Gold Top. From left to right 57 P-90 (Dark back), 56, 56, 55 Conversion, 54, 55 (All gold), 54 amazing collection indeed!

YUKIYA MAENO

1962 gibson ES-330 1989 zemaitis "STANDARD"

ume

92年製レスポールクラシックプラス。PUはVintage Maniacsの Double Brunette。ロッドカバー、エスカッション、ブリッジ、テールピースはDMC。後付けのビグスビーは90年代初期のカジノに付いていたもの。ペグは70年代の102N。