ギブソン (33/35ページ)

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ヘンテコギブソン WRC Wayne Charvel ライセンスモデル

歴代ギブソン・デザインの中でも異彩を放つGibson WRCにクローズアップ。エクスプローラーベースも加えてGibsonっぽくないモデル特集!

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バダスブリッジとギブソンの蜜月

ヴィンテージ・ギブソン・ファンにとって、コンビネーションブリッジとバダスは切っても切れない蜜月の関係です。モデルチェンジの歴史を追いながら、バダス・ブリッジの特徴を見ていきましょう。

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ブルーメタリックのレスポール・スタンダード

なんてことないレスポールが妙に気になることって無いですか?サンバーストかゴールドトップが一般的なレスポール・スタンダードの中で色物的なブルーメタリックのスタンダードにクローズアップ!

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兄弟に見える? B.C. Rich SeagullとGibson SG

1970年代に輸入ブランドを初体験したギターキッズにとって、SG StandardとB.C. Richは憧れの存在です。今回はSeagullにクローズアップしました。随所にみられるSGとの共通点をお楽しみください。

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サンダーバード・ベースの改造 - ヴィンテージと現行のスペック比較

スージー・クアトロ、マーティン・ターナー、ピート・ウェイなど、ハードロック・サウンドを支えてきた強者ベーシストに愛されたサンダーバード・ベース。今回はレギュラーモデルのサンダーバードを見ていきましょう。

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Bigsby (ビグスビー) が取り付けられたSGを写真でチェック

ギブソンのトレモロ・ユニットで、ヴァイブローラと並行して人気なのがビグスビーです。搭載台数が多いと思われるSGシリーズのビグスビー搭載モデルを見ていきましょう。

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ギターのポジションマーク交換作業をプロが解説

ポジションマークは、ヴィンテージギターのレストレーションに欠かせない大切なパーツです。今回はMusiMagicの吉原大敬さん(ESPギタークラフトアカデミー卒/元Gibsonオフィシャルリペアマン)に、ポジションマークの交換作業を実演していただきます。

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ギブソン マローダー - 70年代Vヘッドのマーベリック

ギブソンの新しいエレキギターへの探求は、1970年代にピークを迎えます。従来のギブソンでは考えられないようなスペックを採用し、ファンの度肝を抜いた時期でした。その中でも特異な仕様と美しいデザインがあいまって異彩を放つギターがマローダーです。

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シャーラーのペグとギター殺人者の呪縛

W. Germany製でもレアなセンターリグのSchaller M6ペグを追いかけ続ける筆者と、ロンドン在住のSchallerマニアが繰り広げるディープな話。

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ギブソンEBベース・シリーズの魅力

ジャック・ブルース(EB-0)やフェリックス・パパラルディ(EB-1)など、往年のロックバンドを支えたベーシストに愛されたギブソンのベースを写真でじっくりご紹介。

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ファイヤーバードの歴史とヴァイブローラの役割

ファイヤーバードというギターはアメリカンロックには欠かせないモデルです。SGではおなじみのパーツ、ロングヴァイブローラ(マエストロ・ヴィブラートユニット)に注目し、この機種の変遷とヴァイブローラが果たす役割を考えてみます。

レスポール・クラシック - 幻のヴィンテージスペック

レスポール・クラシックは中古でよく見かけるギターですが、年式によってはヒスコレと肩を並べるルックスで評価の高いモデルです。ニッケルパーツやポジションマークの柄など、ギブソンがこだわったクラシックモデルの特徴を見ていきましょう。

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