ブログ記事一覧(16/40ページ)
カラマズーの冶具 Part 4 - 何に使ったかわからない治具
全4回でお届けする「カラマズーの治具」シリーズ最終回の第4回は、何に使ったのかがわからないものをご紹介。ES-335や左利き用レスポールなど、記載はあっても使用目的が不明の治具?を見ていきましょう。
Small World その2 - The Guitar番外編
ミニチュアギターについて語る特集「Small World」の第2回は、前回に引き続き小出正義さんの作品に注目。震災復興オークションで落札させていただいた「メルティング・キャスター」の他、TUBEの角野さんやGLAYのHISASHIさんが愛用するGTZの作品もご紹介します。
音の本棚 第4回 『The Guitar』という写真集 - 後編
音の本棚「音棚(オンダナ)」の第4回『The Guitar』の後編。ケン・ヘンズレーのフライングVをはじめ、ジョニー・ウインターのファイヤーバードやディッキー・ベッツのレスポールなどのページをご紹介。著者にとって想い出深い、WALのベースについても詳しく見ていきます。
毎日が日曜日だ、このやろー!!
外出を自粛してると、ゆったり時間がとれるので、ガレージでパーツのサビを落としたり、在庫のネジを数えたり、いろいろとできますね。最近は特に「失くしたパーツを発掘」してるFukazawa Vintage Clubさんと一緒に、昔の思い出や2020年の活動についてフリートークします。
赤い彗星 - Candy Apple Redのコリーナ・フライングV
機動戦士ガンダムの「赤い彗星」ことシャア・アズナブルを彷彿とさせる、Candy Apple RedのフライングVにクローズアップ。色物コリーナVの都市伝説やマニアックなケースのネタなどをガンダム名言とともにご紹介します。
ギブソン的なベース (後編) - 60年代
ギブソンが長年妥協せずにプロデュースし続けてきたEBシリーズを紹介する記事の後編。今回はSGシェイプのベースについて、ピックアップカバーやピックガードなどのパーツを細かく観察します。
ヴィンテージ・ストラップと復刻
ヴィンテージ・ギブソン・ストラップの復刻版でフラワーロゴが復活しました。「憧れのアメリカ、憧れのギブソン」を象徴するフラワーロゴを復刻したGibson USAに拍手を送りつつ、珍しいGibsonストラップやFenderの純正ストラップもご紹介します。
おったまげのカタログは、未知との遭遇 その3
「おったまげ」なGibsonのカタログを紹介するシリーズの第3回。第2回に引き続き、カタログの中から思い入れの深い5機種ランキングの第1位と2位を発表いたします。
カラマズーの冶具 Part 3 - バンブルビーのデッドストック
今回はカラマズー工場のレフトオーバーパーツの中から、デッドストックのバンブルビー・コンデンサに注目。「P」や「2」の刻印のバリエーションをご紹介。さらに60年代後半から70年代に採用されたポジションマーク用の板材も見ていきます。
GibsonのスケールとES-350 (後編)
ギブソンのスケールに注目した前編に続く今回は、ES-350Tのパーツ/スペックを細かく見ていきます。当時の雑誌に掲載された価格を参考に、バードランドやES-175との関係も考えてみます。
ジョーン・ジェットのキュートなLB69
今回はグレコのメロディーメーカーにステッカーを貼って、ジョーン・ジェット愛用のギターを再現します。ただステッカーを貼るだけでなく、ブラックのピックガードを特注で製作し、1ハムバッカーの図太いスペックにチューンナップ!
Small World その1 - The Guitar番外編
ミニチュアギターについて語る特集「Small World」の第1回。音楽と演奏家とギターをセットでモチーフにした小出正義さんのアート作品をはじめ、手のかかったテレキャスターやゼマイティスのミニチュアをご紹介します。