ギブソン (6/34ページ)
100万円もって1989年にGO~! - タイムトラベル・シリーズ 第1回
インターネットも携帯もない時代の音楽雑誌の広告ページは、時間のゆったり流れる至福の窓口でした。このシリーズでは筆者が1989年から15年間ストックした資料とともに当時を振り返っていきます。第1回はコリーナ・シリーズにフォーカス!
やみクロ - ダブルカッタウェイのメロディーメーカー (前編)
手頃な価格と取り回しの良さで人気のあるヴィンテージ・メロディーメーカー。身近なのに奥が深く、魅力の尽きないこのモデルを「やみクロ(やみくもクローズアップ)」で見ていきます。まずは過去10回以上取り上げてきたVintage Maniacsの記事を振り返ります。
ちょこっとピックガード「コリーナとホワイト」
ありそうでなかった「モダーン用のホワイト4PLYピックガード」が完成!フライングVの4PLYピックガード復刻プロジェクトで作った特注板材を使って、モダーン用のピックガードとトラスロッドカバーをVintage Maniacsが製作しました。
フライングVマニアックス「ハードケース」前編
久しぶりのフライングVケース特集は前後編の2回に分けて、いろいろなタイプのVケースに注目します。前編は、Vintage Maniacsが復刻したブラウンスリムVケースの話や、70年代に一番ポピュラーなブラックケースの紹介をお楽しみください。
なつかしのトレーディングカード Part Ⅱ 後編
全4回でお届けする「トレーディングカード・シリーズ」の最終回は、ギブソンのギター弦を買うと付いてくる「オマケカード」をご紹介。クセのあるモデルも多く「俺スキ」っぽいラインナップのアイテムです。
まだまだ発見SG Custom - 時代のはざまにGo! (後編)
前編に続きSG Customをご紹介。時代で違うロッドカバーや、特徴的な厚いゴールドメッキのテールピース、70年代歌謡曲の伴奏などにファンが多いピックアップなど、各パーツをじっくり見ていきましょう。
チップボードケースのハンドルリペア
遅かれ早かれハンドルが取れる運命にあるチップボードケース。昨今は、多様なケースハンドルとパーツが入手しやすくなったので、一発奮起してレストアにチャレンジしてみました。
レスポール・アーカイブス - ロゴに秘めた魅力 (後編)
「レスポール・アーカイブス」第2回は、ヘッドストックのロゴを入れ替える作業をたくさんの写真でご紹介。取り外しから新しいロゴの取り付けまで、インレイのリプレイスメント手順をじっくりご覧ください。
魔性のトライアングル・ボタン
以前「私が一番気に入っている美しいデザインのペグ」として紹介した、80年代に登場するシャーラー製のメタル・トライアングル・ボタン・ペグ。今回はクルーソンやグローバーの同ペグもご紹介しつつ、径の大きい特殊なスペックのブッシュも見ていきます。
なつかしのトレーディングカード Part Ⅱ 前編
トレーディングカード特集パート2の今回は、パート1の「クラシック・アメリカンギター・カード」に続く、スーパーレアな「クール・アメリカンギター・カード」をご紹介。
レアはレアでも、とびきりレアなSG
なぜ「SG Specialのゴールドパーツ」はレアなのか? カラマズー工場の出荷記録に「Custom Order」としてちゃんと記載されていても、なかなか実機に遭遇する機会がない、ゴールドパーツのSG Specialをご紹介します。
レスポール・アーカイブス - ロゴに秘めた魅力 (前編)
新シリーズ「レスポール・アーカイブス」の第1回。ポジションマークの交換と同様にロゴをヴィンテージっぽくしたいというリクエストは多いようです。撮りためた過去の写真を振り返りながら、改めてヘッドストックロゴの違いを見ていきましょう。