ギター/ベース (7/11ページ)

モノが俺を呼んでいる - ウルトラ・エキスパート、かく語りき

堀切玩具堂に書いてあった「連鎖の法則」。偏執的にモノを集めることに対するシンパシーを感じながら、 モノの並べ方やマニアックなこだわりについて、Vintage ManiacsとFukazawa Vintage Clubが語り合います。

アーティストケース、花盛り - Part 1

70年代にギブソンが別売した高級ギターケースのひとつ、SG用ペイズリー柄アーティストケース。この企画は3回シリーズで筆者のケースコレクションをご紹介。リペアや経年劣化で個体差のある10台のケースを、ひとつずつ見ていきます。

Beauty of the ACE - ヴィンテージストラップの魅力

ロックとギタリストを語る上で非常に重要なエッセンスのひとつがストラップです。「Beauty of the ACE」ではコレクターのみなさまの協力を得て、ACEやBobby Lee、ギブソンなどのヴィンテージストラップを紹介していきます。

ギター撮影後記 2018

ギターの撮影はちょっとした工夫をするだけでも写真のイメージが変わってきます。ハードケースなどの小物と一緒に撮るだけでも雰囲気を演出できますね。

GibsonとPenthouse - カスタムショップのコラボギター

ギブソンはペントハウスやプレイボーイなどの雑誌とコラボしたギターをたくさん作っています。今回は1992年と1993年のカレンダーに掲載された、カスタムショップモデルのめずらしいギターをご紹介します。

Kalamazooの贈り物 - 工場視察とチェット・アトキンス・モデル 後編

前回に引き続きギブソンの歴史を振り返っていきましょう。近代的な加工マシーンが並ぶナッシュビル工場の写真からは、新時代を切り開くギブソンのチャレンジスピリットを感じます。ピックアップの魔術師とよばれたTim Shaw氏の貴重な写真もご紹介。

Kalamazooの贈り物 - 工場視察とチェット・アトキンス・モデル 前編

ギブソンのメイン工場は80年代前半にカラマズーからナッシュビルへと移ります。今回は各工場の様子がわかる貴重な写真資料を見ながらギブソンの歴史を振り返るファクトリーツアーです。

閑話本題

古い写真の整理をしていると、なぜ保存しているのか思い出せない画像がいくつも見つかります。撮影した当時のことをあやふやな記憶を頼りに思い出すのもノスタルジックでいい感じです。

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Hiroshi Takegami ヴィンテージ・ストラップ・コレクション

すべての始まりは中3の時から好きだったジェフ・ベック!何事も形から入るタイプなので、同じモデルのギター!もちろん本物はとても買えなかったのでコピーモデル!で、唯一本人と同じ物が買えたのがストラップだったのです!

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ギブソン純正ハードケースの種類を比較

50年代のブラウンハードケースは、ケースシェイプ、ラッチの金具、Gibsonロゴバッジなどのバリエーションが多岐にわたります。今回は時代ごとのブラウンケースの大まかな比較をしながら、レスポール用ハードケースの魅力を探っていきます。

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マーシャルのピンナップガール・アンプで美女と記念撮影

今回はマーシャルのアンプですか。趣味の範囲で(笑)ピンナップガールと聞けば、ステッカーマニアの私としては、とにかく入手してみなければと。これって2013年の東京ギターショーでデビューしたんですよね。そうそう、私たちも現地で見たよね。今回やっと美女が3人揃ったので、ちょっとした記念撮影ってとこかな。

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ギブソンのピック よもやま話

昔から製品番号が変わってない、ギブソンのいろいろなピックをご紹介します。ナッシュビルでカントリーのライブを見ると、大体のバンドで弦楽器が多彩ですから、楽器店もいろんなピックを準備しておく必要がありそうです。ピックにもいろいろな思い出がありますね。

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