ギター/ベース (11/21ページ)

やみクロ - レスポール・デラックス (前編)

やみクロ(やみくもクローズアップ)の第3弾は、良質なマホガニーネックとタイトなパンケーキボディが人気のレスポール・デラックス。シンプルながらも工夫されたミニハム固定用のベースプレートと、個体差の大きいアルミテールピースを見ていきます。

Gibson SG Custom - カスタムな戦闘機 (前編)

戦闘機のようなシャープな印象を覚えるデザインのSGカスタムを前後編の2回でご紹介。前編の今回はボディカラーに注目。GibsonのカタログにWalnutしか掲載されていないのは謎です。

ES-175 - GibsonによるGibsonのためのGibson的な決断(番外編)

Vintage Maniacsとしてはめずらしい「アーチトップ」をとりあげた、ES-175特集の最終回はパーツに注目。優れもののパーツからリストに載っていない謎の部品まで、隅々までご紹介します。

俺スキ - ファイヤーバード・メダリオン・チューンナップ

フライングVのメダリオン・プロジェクトにつづいて、ファイヤーバードのプロジェクトが始動。改造のベースとなった2016年のJapan Limitedモデルの仕様を見ていきながら、完成したメダリオン・ファイヤーバードをご紹介いたします。

俺スキ - Gibson The SGというか「保証書」の巻 - その2

Gibson The SGの「保証書」特集の後編。ヴィンテージギターのマーケットでは結構手頃な価格の機種ですが実はハイスペックなThe SG。名前がかっこいいVelvet Brickピックアップや搭載パーツを紹介しつつ、ワランティカードの謎に迫ります。

Gibson L-5SとL-6S - レッドアバロンの厚化粧とすっぴん美人(後編)

厚化粧のL-5Sとくらべて「すっぴん美人」のGibson L-6S。Custom/Deluxe/Midnight Specialと入り乱れる複雑なスペックを整理しつつ、豪華仕様のL-5Sと同時期に企画されたL-6Sの細部に迫ります。

SG Professional - SGコレクターの憂鬱

今回は異端なデザインで印象深い1972年のGibson SG Professionalをご紹介します。ハイスペックとチープの狭間に揺れるこのモデルからは、当時のギブソンの「モノづくり」へのチャレンジを感じます。

ES-175 - GibsonによるGibsonのためのGibson的な決断(後編)

ES-175にクローズアップする企画の後編。今回は70年代初期でもスクエアウインドウ付きのナンバードPAFが搭載されている理由の推測と、ブリッジ周りのスペックの違いを観察していきます。

メロディを奏でるメロディメーカー

ギブソンが1977年に復刻したメロディメーカー。その後の1982年に「I Love Rock 'N' Roll」のPVでMMを弾くジョーン・ジェットのインパクトはすごかった。今回は77年と81年のモデルを比較。81年はめったに見かけないレアなスペック!

ES-175 - GibsonによるGibsonのためのGibson的な決断(前編)

ギブソン・ギターの中で長寿なモデルといえるES-175。1949年の登場から長期にわたりミュージックシーンを支えてきたモデルを、前後編の2回にわけてご紹介いたします。

俺スキ - Gibson The SGというか「保証書」の巻 - その1

今回の俺スキはGibson The SGの「保証書」に注目。急激な円高を背景に、日本ギブソンの正規代理店が並行輸入品対策に苦労する当時を振り返りながら、The SGに付属した2枚のワランティカードをご紹介します。

やみクロ・ゴールドトップ - 結構知らなかった事(後編)

やみクロ・ゴールドトップの後編は、特徴のあるコントロールキャビティやP-90ピックアップに使われている紙テープなど、よりマニアックな部分にクローズアップ。普段あまり見ることのない、ヴィンテージ・レスポールの内側をじっくりとご覧ください。

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