レスポール (5/7ページ)

【俺スキ】バリトンとSully Ernaモデル - おちゃめなレスポール・スタジオ

高性能なフランジャーを内蔵したSully Ernaシグネチャーのレスポール・スタジオとバリトンギターに注目。適当な商品企画で、やっつけ発売しちゃった感もあるバリトンLPからは、ギブソンのカントリーミュージックにかける思いを感じます。

日曜日のギターは、このやろー!! Part 1

「時間と趣味だけは存分にありそうな友達(笑)」に声をかけて、日曜日の朝から「遊ぶ」ことにした。ギターって、弾くだけじゃなくて、見ても楽しいし、撮影ロケだって十分に酒飲み話だ。

Heritage Guitars - カラマズーの遺産

ギブソンは生産数量拡大のために、工場をカラマズーからナッシュビルへ移転しました。そのカラマズー工場と設備を譲り受けたのが「Heritage Guitars」です。今回はギブソンファンにとってはたまらない魅力がつまったブランドに迫ります。

この世に無いものの魅力 - Les Paul Jr. SCにショートヴァイブローラ

表舞台に登場することが少ないシングルカッタウェイのレスポール・ジュニア。そんなギターに新たな魅力を与えるべく、ショートヴァイブローラとエボニーブロックを搭載し、Vintage Maniacsオリジナル仕様に改造してみました。

ピート・タウンゼント・モデルのSGスペシャル

The Whoのギタリスト、ピート・ダウンゼント・モデルのSGスペシャルと、ビリー・ジョー・モデルのレスポール・ジュニア、2本の白いギターにクローズアップ。実は高品質なギターが多い、ギブソンの限定アーティストモデルをご紹介します。

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ギブソン純正ハードケースの種類を比較

50年代のブラウンハードケースは、ケースシェイプ、ラッチの金具、Gibsonロゴバッジなどのバリエーションが多岐にわたります。今回は時代ごとのブラウンケースの大まかな比較をしながら、レスポール用ハードケースの魅力を探っていきます。

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ヒストリックコレクション黎明期 - 40周年アニバーサリー 1959~1999

1999年のNAMMショーでギブソンブースに展示されていたレスポール・スタンダードは40th Anniversaryと命名され、これまで“Accurate(正確)”といわれていたヒストリックコレクションから、さらに信じられない程進化していました。

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Gibsonヘッドストック・ロゴの移り変わり - 50年代~60年代

50年代のGibsonロゴは切り抜き精度が高く60年代とは決定的に異なって見えます。そして50年代のロゴは、59年前半と59年後半の2種類に大きく分けられます。これらを見分けるには、“b”の肩の部分や、“O”の内円に注視すると良いでしょう。

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ヘッドストックに輝く白蝶貝のGibsonロゴ・インレイ

今回はギブソンのレスポールに搭載された白蝶貝のインレイ・ロゴを、カラマズー工場のレフトオーバー・パーツに混ざっていた1,000枚程のいろいろなモデルの突き板からセレクトして参照しながら詳しく見ていきましょう。

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レスポール・ジュニアSG エレキギター黎明期のヴィンテージサウンド

レスポールSGシリーズの中でもっとも生産台数が多い普及クラスのジュニアですが、随所にギブソンの丁寧な楽器作りがみられ、贅沢な素材とともにヴィンテージサウンドを珠玉のものとした当時のエレクトリックギター黎明期を実感できます。

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レスポール・スタンダードのブリッジを交換してドレスアップ

ナッシュビル・チューン・オー・マチック搭載時のギターは、ブリッジからテールピースにかけてのルックスが重厚で70年代の雰囲気です。今回はABR-1コンバージョンポストを使ってレギュラーラインのレスポール・スタンダードのブリッジを交換します。

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54年製レスポール・スタンダードのP-90ピックアップカバー

ドッグイヤータイプのP-90のピックアップカバーはブラック、そしてソープバーはクリーム。P-90の印象はだいたいそんな感じだと思います。たしかにドッグイヤーのクリームはあまり見かけませんね。70年代になるとギブソンでもクロームのドッグイヤーがありました。

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